スマホ ファーストビュー改善
EC サイト デザインでCV率アップへ


EC サイト デザイン非対面・非接触でのビジネスが求められるため、増加の一途をたどるECサイト。多くの企業の場合、ECモールへの出店というケースが多いですが、デジタルコンテンツがメインなので、ECモールに出せないということもあります。また、自分の所属部署の関連上、自社のECサイトの売上をあげないといけない!という場合もありますよね。中小企業の場合は、コスト面も考えて、自社のECサイトも盛り上げていきたい!!というケースもありますよね。

そんなお悩みに対応した施策として、クロトがおすすめしている施策が、EC サイト デザインです。すでに、ECサイトを作って運営されている方はもちろん、自社でこれから始めて、ECサイトをスタートする場合でも、おすすめな施策です。

EC サイト デザインは、シンプルな施策ですが、とても重要です。特に、TOPページと、LP(ランディングページ)のスマホ版ファーストビューは、ECサイトの売上を左右するほど、大きなポイントになります。EC サイト デザインを始める際、まずは、ここから、デザインを構築していく!UIを考えていく!!といっても過言ではありません。

スマホ版のファーストビューは、表示領域が少ない中で、何を的確に伝えるか!がポイントになってきます。TOPページデザインであれば、各種コンテンツとのつなぎ込み(メニュー導線)も重要になってきます。導線がうまく稼働していないホームページほど、サイト内回遊率が低くなりますからね。ランディングページであれば、ピンポイントに、ユーザーにして欲しいアクションへとつなげる必要があります。ECサイトであれば、商品の購入というアクションですね。厳密に言えば、カートに入れてもらうアクションになるとは思いますが。

クロトでは、EC サイト デザイン は、意味合いを考えながら、カルーセル、ハンバーガーメニュー、アイコンを活用していきます。意味もなく、カルーセルバナーを配置しても、ファーストビューが汚れてしまう(うまく導線として稼働しない)場合も出てきてしまうからです。スマートフォン専用サイトなら、ハンバーガーメニューの活用で、ナビゲーションも表現しやすいですが、このハンバーガーメニューの「三」点を押した後の画面の表示も重要です。わかりやすいハンバーガーメニューと、そうでないハンバーガーメニューはそこに差があります。アイコン1つとってもそうですね。むやみに、アイコンを使ったデザインをしても、わかりにくくなるだけです。意味合いを考えて、アイコンを使っていくと、EC サイト デザイン は良くなります。

EC サイト デザインがおすすめできるポイントは、SNS(ツイッター フェイスブック インスタグラム Youtube など)から遷移してきた方が、何のサイトで、何が特徴なのかを表現しやすくなるからです。ご存知の通り、近年は、マーケティング4.0の時代と呼ばれ、クチコミが重要視されています。クチコミ、共感が重要視される中で、当然ですが、意味がわからないサイトは、クチコミも共感もされません。それゆえ、わかりやすく、ECサイトを表現することが大事です。それが、EC サイト デザインの目的の1つだと思っています。

SNSサイトの場合、特定記事からの誘導だけではなく、URLがひとり歩きしているケースもありますから、TOPページに遷移したときに、何のECサイトなのかをわかりやすくしておくと、CV率はあがりやすくなります。

これはデジタル広告経由での、ECサイトへの流入でも同じです。通常は、ネット広告からLP(ランディングページ)に経由させて、ECサイトの商品を買ってもらいますが、対象商品が多い場合は、TOPページに誘導するケースがあります。そんなときに役立つのが、EC サイト デザインです。購買体験へと紐づけるUIであれば、広告からのCV率もアップできる可能性があがりますよね!ものの見せ方1つですが、たとえば、パララックスというコーディングの見せ方がありますが、あれは、商品を目立たせる見せ方として使うテクニックとしては、とても価値があると思います。商品が浮かび上がるように出てきて、目につくからです。もちろん、商品に目玉性は必要ですが、確実に注目されるEC サイト デザインの技法です。

EC サイト デザインといっていますが、デザインは、素材画像にも依存します。やはり、いい素材画像があれば、それだけ、EC サイト デザインの幅は広がります。その結果、コンバージョンアップにつながるケースもあります。たとえば、改善事例として、webページの画面幅を広げて、訴求商品を増やした場合。当然ですが、売上のアップする可能性はあがります。しかし、画面幅を大きく広げるとなると、大きい写真素材、素材画像を利用しないといけなくなります。そんなときに、撮影などを通して、使える商品画像などが増えていると、EC サイト デザインの企画幅は広がり、デザインにおいての制約がない分、売上アップに注力できます。

EC サイト デザイン リニューアルは、ECサイトの改善事例としては非常に多くあります。それゆえ、ぜひ1度、EC サイト デザインのリニューアル、新規デザイン制作をご検討されているご担当者さま、ネットオーナー、webマスターの方は、クロトに課題などお声がけください。ご依頼内容に応じて、さまざまな企画のご提案をさせていただいております。EC サイト デザインの見積もりは無料で行っています。お問い合わせフォームから、ぜひ1度お声がけくださいませ。


EC サイト デザイン 主な 実施内容例

設計
ECサイト調査
ヒートマップ導入 調査
画像作成
アイコン作成
EC サイト デザイン
コピークリエイティブ作成
動画制作
コンサルティング
コーディング
コーディング仕様策定
スケジュール策定

など


EC サイト デザイン 制作 実績 事例

家電
ガジェット
IT製品
美容オイル
デジタルコミック
デジタル小説
実用本
飲食店
カフェ
レストラン
ゲームアイテム
DVD
ゲーム
イベントチケット
白髪染め
PCソフト
スマホソフト
キッチン雑貨
キッチン素材
台所用品
化粧水
クリーム
保湿オイル

など