LINEだから、簡単に学べるコンテンツ アンケートや横型画像UIでUX体験強化


お友達登録促進で圧倒的なリーチ力へ
管理画面提供で、コンテンツ登録をリアルタイムに!

LINEで診断コンテンツLINE、使っていますか?今や、日本国内で、月間8,600万人 ※2020年9月時点(参考:LINE for Business https://www.linebiz.com/jp/)が活用するLINEアプリ。

告知媒体として使わない手はありません。

しかし、意外とLINE公式アカウントを活用したプロモーションは、利用が少ない のが現状です。それは、そもそも、自社やブランド、商品のLINE公式アカウント にお友達が少ないから、というのがあると思います。

何とかして、LINE公式アカウントのお友達を増やしたい!また、LINE公式アカウ ントを活用して、効率よく、リーチしながら、売り上げを増やしたい!

そんなお悩みを持つ、web担当者の方に、おすすめなのが、今回の「LINE で 診断コンテンツ」というシステムです。

LINE で 診断コンテンツは、LINE公式アカウントに診断コンテンツを設置するという仕組みです。この診断コンテンツは、あらかじめ、質問事項を仮に、10問設定しておき、個人の属性などをヒアリングしながら、その診断コンテンツに沿った回答をLINEで答えていくLINE botのシステムです。

イメージしてください。たとえば、ゴルフのクラブ診断とかのコンテンツがあったとしましょう。あなたは、ヘッドが重いほうがいいですか?YES、NOなどの回答をしていき、その流れで、男性、女性や身長などをヒアリング。その結果、このヘッドがおすすめです!みたいな形で、自然の流れで、商品を紹介していくコンテンツです。

1つの商品を紹介するのに、そんなにコストも、手間もかけられない!おっしゃるとおりですね。でも、ご安心ください。LINEには、カルーセル形式で、画像を提示できるUIがあります。それゆえ、診断結果に対して、4商品などを画像の横型UIで、ユーザーにPUSHできます。その結果、STORY次第では、100以上の商品を消費者に提案可能です。

LINE で 診断コンテンツのいいところは、管理画面もセットで提供するため、コンテンツのシナリオや、掲載する商品のコンテンツを切り替えることができます。つまり、新商品ができたから、新しい画像を掲載したい!などが、自分の手でできます。それゆえ、運用もローコストで実施が可能です。

また、違う事例です!保険などに絡めたコンテンツも面白いと思います。普段の歩く距離などを聞きながら、あなたにふさわしい保険はこういうのがあります!みたいな形で、提案していくイメージです。

LINE で 診断コンテンツは、診断コンテンツをユーザーが実施する前に、お友達追加が必要なことです。これによって、診断コンテンツを受けたユーザーに対して、LINE経由で、キャンペーンや、限定クーポンなどを配布できます。もちろん、LINE公式アカウントなので、配信前に、ユーザーのセグメントを絞って配信可能です!それゆえ、無駄うちを減らして、効率的に、ユーザーのアクションを促せます。

LINEの場合、日常的に活用しているツールなので、ユーザーの読む力は大きいと考えられます。商品の画像や、サービスのイメージをつけていくのには、十分な力をもっているといえましょう。

コンテンツを活用して、自然な流れで、自社のサービス、商品をPRする。それができるのは、LINEです。LINE で 診断コンテンツは、これを実現できるシステムです。キャンペーンなどでも、参加率の改善や応募率を高めたい!とお考えのご担当者様、ぜひ1度お気軽にご相談ください。お問合せフォームから、実施内容や商材、ターゲット、公式サイトのURLについて、教えてください。ご相談くださった内容をもとに、デジタルマーケティングのプロとしての視点で、いろいろとお話できると思います。お見積もり、ご相談は無料ですので、お気軽にお問い合わせください。


LINE で 診断コンテンツ 実施例

  • コンテンツ企画
  • 原稿作成
  • 画像作成
  • 管理画面作成
  • 動画作成
  • 商品撮影
  • モデル撮影
  • LP制作
  • コーディング
  • コンテンツのアップロード

など

*ECサイト構築なども、あわせて対応可能

診断コンテンツ 事例 実績

  • 大手製薬メーカー
  • シャンプーメーカー
  • 金融サービス
  • 大手通販ECサイト
  • デジタル書籍 ECサイト
  • 家電メーカー 商品紹介サイト
  • 広告代理店 自社メディア
  • PR用オウンドメディア
  • 有名映画サイト