クラウド型商品データベース、営業資料管理

クラウドだから商品データ、営業資料をどこでも登録、閲覧、管理

クラウドツールで商品情報を一気に共有。代理店の営業、売上改善へ


クラウドで、どこからでも情報共有。営業資料も簡単に探せる、見せられる

クラウド型商品データベース、営業資料管理BtoBビジネスにおいて、ホームページからのリード(見込み顧客)の獲得は、非常に重要かつ、効率的な方法です。ただ、これは、あくまで営業の機会ができるだけなので、入り口ができているだけといっても過言ではありません。その入り口から、商品やサービスを購入してもらうよう、セールスやコンサルティング、提案をしていくかも重要です。その際、自社の営業マンが営業できればいいですが、場所や時間によっては、自社の営業リソースではできないケースもあります。また、そもそも大量に営業ができるように、営業代理店を多く採用しているケースもありますよね。どちらの場合でも、営業商品の知識、営業資料をスムーズに展開できてこそ、商品の販売、売上アップにつながると思います。

今回ご紹介するクラウド型商品データベースのシステムは、上記のケースで、役立つシステムです。というのも商品の資料の検索などが簡単になるからです。商品の検索が簡単になると、販売がしやすい理由は、営業の現場を想像してもらえるとわかりやすいです。たとえば、Aという商品で、問い合わせがあり、お客様の場所へ訪問した。しかし、実際ニーズがあるのは、Bという商品だった。こんなとき、AとBと両方の説明をできればいいのですが、商品数が多い営業の場合や、そもそも、細かい情報提供が必要な商品、サービスの場合、なかなか現場で説明ができない。というケースが発生します。クラウド型商品データベースのシステムがあると、商談の場で、検索ができ、商品についての細かい情報を見ることができます。また、資料なども、その場で、お客様に見てもらうことが可能になります。もちろん、いずれも最新版の情報として提供できるので、価格改定でのミスなども発生しにくくなります。

もう1つのクラウド型商品データベースのオススメポイントをご紹介します。この商談のときに、お客様のニーズがあいまいだったら、どうでしょう。このとき、明確にB商品というのがない場合、考えをまとめて。。。なんてやっていると、時間がなくなってしまいますよね。そんなときにクラウド型商品データベース。商品登録時に、ジャンル登録、利用ケース登録をしておくことで、ふわっとしたニーズにマッチした商品を探せます。経営者の方が「これを使って、コスト削減をしたいんだよね」なんて発言をしてくれれば、非常に話は早いですが、「コスト削減」というキーワードから、弊社ではこんな商品、サービスも提供できますよ!とソリューションをいくつも提案できる方がいいですよね。選択肢を多く提案できるほうが、会社としても、営業マンとしての信頼度もあがってきます。

クラウド型商品データベースは、営業資料の管理だけではなく、商品DBの検索機能でも、有効に稼動することができるわけです。また、営業伝達事項をまとめていくことも、商品ごとの切り口で行えます。営業が販売をしているときに、Aという商品では、よくXXXの質問がされて、こういう回答をしている、などを、CRMのように、ログを残すこともできます。このように、商品ごとで、営業ログを残せます。通常、顧客ごとなどで、ログを残すことがあります。顧客ごとの場合、顧客の担当者が代わった場合など、過去のデータを活用できないケースもあります。しかし、商品ごとであれば、自社主導なので、普遍的に活用できるログが作れます。また、地方で販売をしてくれている営業代理店の方にも、その情報を共有できるようになります。効率化がはかれるわけです。

自社の商材を、営業代理店におろすときに、説明会などをすることで、営業力をあげていくことも大事です。ただ、日ごろから、営業販売店をケアするうえでも、365日24時間サポート体制のとれる、webでのクラウド型商品データベースは非常に有効だと思っております。場合によっては、言語翻訳をすることで、海外への展開もできるでしょうし。

クラウド型商品データベースは、シンプルで使いやすいようにシステム化をしている一方で、セキュリティも意識して構築が可能です。権限管理、認証管理などを行えるようにしています。これによって、たとえば、退職したスタッフからのアクセスは防ぐことができるようになります。情報漏えいで1番多いケースが、この退職したスタッフからの流失といわれます。ここは防げるようになるわけです。また、ログインはID、PWを、それぞれに発行するため、だれが、どの資料にアクセスをしているかも計測ができます。これによって、変なアクセスなども確認できます。セキュリティとしては、クラウドサーバを活用しての導入を推奨していますが、オンプレ環境でも実装は可能です。それゆえ、自社システムとしてのカスタマイズももちろん可能です。

セールスフォースなどで管理をしている企業様もいらっしゃいますが、一般のスタッフだと使いこなせない、導入コストが高いので、なかなかやりきれない。そんなとき、クラウド型商品データベースのシステムでお声掛けください。もちろん、営業部の方だけではなく、情報システム部のご担当者の方も、クロトにお気軽にご相談ください。


クラウド型商品データベース、営業資料管理 機能概要

1、権限管理
 2、商品登録、編集、削除
 3、商品検索
 4、タグ管理
 5、情報共有機能

など

【その他】
・クラウドサーバ、専用サーバでの展開も可能
また、SSLの導入でセキュリティ対応なども対応可能。
追加機能もお気軽にご相談ください。


クラウド型商品データベース、営業資料管理 導入方法

【主な流れ、ヒアリング事項】
 1.実施したい内容を具体的に教えてください
 2.設置環境や、デザイン、業務範囲などをご相談ください
 3.実装方法を検討して、ご提案
 4.サーバ、開発費用の御見積もり、御契約
 5.システムの開発、導入

など


クラウド型商品データベース、営業資料管理 実績・事例

クラウド型商品データベース、営業資料管理 実績 事例・コンテンツ販売メーカー
・専門商社
・部品メーカー
・コスメメーカー
・web広告代理店
・BtoB商材販売会社
・広告代理店
・SES会社
・人材派遣会社
・ビジネスアウトソーシング会社
・イベント会社
など

事業概要

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