業務効率アップの秘訣は、情報の伝達性!告知管理システムで


スタッフ間の情報共有、ノウハウ、知識、ニュースの共有化を徹底

ニュース管理、告知管理システム開発会社から通達される情報が浸透しないケースは非常に多いですよね。X日までにサーバが止まりますといっていても、社内サーバからバックアップを取らず、あとで大騒ぎをする人などは、情報システム部の方からすると迷惑ですよね・・限られた時間の中で、情報を整理して、告知して、その実現を促していかないと、現代のスピード競争には勝てません。

仕事の成果は、限られた時間の中で、最大限のアウトプットを目指すものです。意識としては、ビジネス上当たり前のことですが、業務効率化があってこそ、こちらは実現できます。業務効率化のコンサルティングなどの委託を受けて、コンサルティングをしていますと、多くの場合、業務効率化のキーとなるケースで、スタッフ間の情報共有が徹底されていないことがあります。

極端な例ですが、朝礼の時間が変更になっていても、それを知らないスタッフがいたりするケースすら存在します。朝礼とて、MTGの1つですし、企業としては、情報共有の場として、大事な時間です。

このような伝達漏れや、そもそものビジネスの理解、知識、そういった部分での情報共有が徹底されていないことが、業務効率の妨げになっているケースをよく見かけます。そこで、クロトが提供しているソリューションとしては、告知管理システムです。管理者から、告知情報をメールなどで配信し、それに対して、レスポンスを、各スタッフごとでとるような仕組みです。管理者は回答をしているスタッフの情報を管理画面からcsvファイルなどで取得することが可能です。メールアドレスなどで紐づければ、誰が返事をしていないかがわかるので、きちんとした情報伝達がされるようになります。

返信がないスタッフについては、制度上、何らかのペナルティを課すしかないですが、実際、情報伝達の部分でしっかりとした対応がされるようになるので、業務効率は上がってきます。もちろん、スタッフ側の画面はスマートフォン対応のため、外からでも回答は可能になります。そのため、外出の多い営業スタッフを多くかかえている会社さんでも、その効果は発揮できます。

また、このツールの使い方は、別途の使い方もできます。FC店舗を管理されている場合であれば、FC店舗さまへの連絡にも利用は可能です。また、社員間、スタッフ間でのノウハウや知識の共有にも使えます。社員研修などのチェック・テストツール代わりにも利用は可能です。

業務効率をするのに、大きなシステムを導入していくのも大切ですが、コスト管理も大切です。クロトの告知管理システムは、そういった面でもグループウェア程度の価格感で導入&運用も可能です。働き方改革が叫ばれる中、新しい法律も日々施行されています。法令の遵守などを、スタッフに徹底してもらうにも、こういったツールは非常に効果的です。ちなみに、多言語化も可能なので、外国人労働者の方への告知、動画研修にも活用が可能です。御社業務のメリットの多い告知管理システムについて、ぜひ、導入をご検討ください。


告知管理システム 概要

【告知管理システムの開発フロー】
 1.ヒアリング
 2.条件確認&提示
 3.システムのご確認
 4.プログラム開発、テスト
 5.導入、保守、運用、修正、拡張

【告知管理システムの他の活用方法】
・簡単なアンケート回答としての活用
・法律の改正などのナレッジマネジメントに
・チェックや診断コンテンツとしてのご利用

など

【その他】
・SSLの設置、お問い合わせフォームの実装、多言語対応など、
軽いシステム、CGIなどもお気軽にご相談ください。


告知管理システム開発 実績

告知管理システム開発実績・人材紹介会社 社員研修の診断ツール
・メディア 新機能、新しいニュースの告知
・コンテンツ販売代理店 代理店への告知管理
・不動産 仲介会社への物件紹介
・広告代理店 社内情報の伝達、告知管理
など