魅力的な登壇者で参加者増加!


文化的、専門的なコンテンツでブランディング

ソーシャルメディアPR キャスティング最近、webでのCV(コンバージョン)のアクションポイントとして、webセミナー(ウェビナー)参加とするケースが増えています。会社名、メールアドレス、名前、電話番号などのリード情報を獲得できて、かつ、セミナーに参加して、情報を聞いてくれるので、主催者からすると、メリットが多いからです。

しかし、ウェビナーの内容自体が、意外と、魅力のないケースが多いのも事実です。「XXについてのセミナー」といった直球内容のセミナーを開いて、参加者がほぼいない、というケースも実は存在します。もちろん、内容によっても変わってはきますので、そういった端的に説明をするだけ!のwebセミナーも、もちろん良いのですが。ただ、興味が高い方を見つけてこれるのであればよいのですが、なかなか参加意欲を高めるのが難しいケースも多いです。そう考えると、やはり、コンテンツの内容で、参加者が増えてくるようになることがベストですよね。

そこで、おすすめしている施策の1つが、ウェビナーの登壇者のキャスティングです。業界の著名人、有名人、権威のある方など、インフルエンサーを登壇者として起用することで、セミナーの与信もグンとあがってきますし、魅力的になります。ネームバリューから、参加してみよう!と思う方もいらっしゃるかもしれません。

また、セミナー慣れしている方に出演してもらうことで、セミナーの話自体も楽しくなります。このようなウェビナーを行うと、webセミナー自体がコンテンツとなってくるため、2次利用の確認が取れているのであれば、後日、webサイトのコンテンツとして、バックナンバーを掲載するのもいいですよね。ブランディングとしてのメリットを出せることもあると思います。

とはいえ、ウェビナーに、そのセミナー内容と無関係の出演者を出しても、意味がないのでは?というお声をいただくこともあります。それはおっしゃるとおりで、STORYを考えて、登壇者を起用しないと意味がありません。2021年のECサイトのトレンドを解説するセミナーで、ファッションに詳しいインフルエンサーを起用しても意味がないですから。そうではなく、STORYを考えて、webセミナーへの起用者を考えて、提案をさせていただくのが、クロトのキャスティングです。

また、ウェビナーのコンテンツで、おすすめなウェビナーの形式は、ウェビナー担当者と出演者との対談、インタビューコンテンツだと思っています。出演者も、話がしやすくなるので、セミナー実施時に、話が弾んで、テンポも良くなります。こういったセミナーの形式を活用することで、セミナーの雰囲気も良くなるため、御社のためには、プラスかと思います。

ウェビナー キャスティングの対象となるのは、専門家、文化人、スポーツマンなど、いろいろとありますが、やはり、その道のプロの方をキャスティングしていくことも重要だととらえています。話がまとまるので、わかりやすくなりますからね。単純に、youtubeのチャンネル登録者数をベースに考えるよりも、STORYを重視する方を、おすすめしております。

ウェビナー キャスティングは、あくまで、御社のセミナー内容を、より魅力的に見せる企画です。いわば、入り口のようなものです。そのため、伝えたい内容、商品やサービスの特性をまとめ、訴求内容を明確にしておくことは、重要です。ぜひ、ウェビナー キャスティングにご興味あるご担当者様、ぜひ1度クロトにご相談ください。お問合せフォームから、実施時期、実施内容や商品、サービス、現状について、今後のやりたい方向性、ターゲットやペルソナなどを教えてください。お見積もり、ご相談は無料です。


ウェビナー キャスティング サービス実施例

・セミナー企画
・動画セミナー企画
・動画撮影
・写真撮影
・シナリオ作成
・会場セッティング
・スタジオ用意
・Youtubeチャンネル設定
・タグ考案
・説明文作成
・LP作成
・セミナー用LPへのweb集客
・キャスティング
・SNS投稿
など


キャスティング 実績 事例

・ウォーターサーバ イベント
・研究発表セミナー
・住宅ローン セミナー
・公共事業 説明会
・IT化促進事業 セミナー
・コスメ 新作 発表会
・webサービス 新作セミナー
・新広告媒体 説明会
・採用説明会
・ゲーム発表会
・ゲーム実況イベント