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業務システム開発・運用│レガシーシステムからの脱却・DX推進をオーダーメイドで

作成日 21/2/15 更新日 26/4/22

業務システム 開発 運用

基幹システム 業務システム 改善は課題。
デジタル化 で 業務効率を改善!課題発見や工夫で仕事を高速化



業務システム 開発 運用

業務システムは、デジタルトランスフォーメーション(DX)が叫ばれる世の中で、とても重要なシステムです。なぜなら、業務システムを開発することで、いろいろな改善がされるからです。

業務システムを開発するメリットは、主に以下になります。

  1. 業務の簡易化、単純化
  2. 業務内容の可視化
  3. ミスを減らせる
  4. 業務時間の削減

といった、4つのことがあります。

たとえば、業務の簡易化、単純化によって発生するメリットは、俗人化が防げて、人件費の低い人にも業務をお願いできるようになります。これは、コスト削減のメリットだけではなく、生産性の向上にもつながります。

具体例で解説します。見積もり作成システムを作ります。これによって、売れる営業マンに、見積もりの作成をさせる時間を削減できるとしましょう。

そうすると、月間で、10時間ほど、時間削減になったとします。そうなると、約1日分、営業に注力できます。

かかっていたコストが削減され、逆に、営業機会が増えるので、売上があがる可能性が出てきます。そして、これは1人分の人件費で考えると、そんなに大きくないと感じるかもしれませんが、人数が増えれば、比例して、その効果が出てきます。

また、業務内容の可視化。これも俗人化を防げます。

また、業務内容を可視化することで、実は無駄なコストが発生していた!というのも発見できます。たとえば、印刷代などのわずか20円などのコストでも、累積すれば、膨大なコストになります。そういった業務の削減につながる可能性も大いにあります。

業務システムを開発すると、人間が行う作業が減少するため、ミスも軽減されます。仕事の精度があがるため、無駄なやりとり、無駄な時間が減少します。ミスが軽減される理由の一例として、お知らせが自動がされる、などがあります。情報をまとめて記載しても、誰かに共有しないと、意味が無かったりします。

しかし、情報のまとめと、伝達行為は、別々だったりしますよね。

業務システムなどであれば、情報をシステム内でまとめると、自動的に、お知らせなどが、メールで関係者に飛ぶようになったりするため、効率的ですし、情報伝達の漏れがなくなります。こういった機能でも、俗人化を軽減することが可能になってきます。

このように業務システムにはメリットがたくさんあるとわかっていても、なかなか業務システムの開発に入れないケースがあります。というのも、課題から、業務システムの開発に、一直線で、発想を転換させるのは難しいからです。

私たち株式会社クロトでは、そういったふわっとした課題から、お話を聞いたり、業務の背景をたどっていくことで、それに適した業務システムのご提案が可能です。

何が最適なソリューションなのか?という点を考えて、ご提案をしていくので、場合によっては、業務の調査などで費用が発生するケースもありますが、そこをまとめていくことで、本来すべき改善点やシステム化できるものが見えてきます。

そもそも、業務システムといっても、さまざまです。RPAツールで、エクセルでのレポート作成作業を効率化する!というのも1つの方法です。

しかし、RPAツールが使いこなせないから、結果的に、数年間、自動化が進まないというケースも、さまざまな現場で見てきています。

RPAのコンサルタントをいれて、導入結果をあげた!という話も聞きますが、結局、本質的な改善がされていないために、別のレポートを作るときには、また、RPAのコンサルタントをいれて、データの取得から開発しなおさないといけない、、というケースもあります。

クロトでは、課題に対して、こういったものがどうか?そのメリット、デメリットは何か?という点を洗い出しながら、業務システムを開発していきます。

業務システムを開発するうえで、運用にあわせて、システムを開発するか、開発された内容にあわせて運用を見直すか。この大きなポイントがあります。運用にあわせて、システムを開発すると、費用がかかるので、おすすめはしていません。むしろ、運用上、効率化がはかれたり、利便性が高まるところを、システム化する、という考え方の方が、コストメリットは大きいと思われます。

インボイス対応の請求書発行システムなどは、クラウドサービスなどで各社提供されていると思いますし、そういったクラウドツールを導入した方が速く、コストも安いというケースも多いです。

しかし、自社の在庫情報を検索したり、そのデータを毎日入れ替えたり、フォーマットをエンコードしたりするような作業は、クラウドツールでは、存在しないので、こういったものは開発していくといいと思います。

エクセルのマクロなどを開発するケースも同様ですが、昨今は、リモートワークなども考慮が必要です。そうなると、webを活用した、業務システムの方が、利便性が高まります。

現在の業務システムは、多くはwebを活用するシステムにしています。これは、非対面、非接触を意識して、すばやく効率的に業務を行えるようにするためです。そのため、セキュリティを意識して、VPNの導入などを推奨したり、認証システムを活用したりしています。業務システムは、多くの個人情報を扱うケースもあるため、こういったセキュリティ配慮も大切になります。

ただ、業務システムの開発はお金がかかる!というケースも多いです。中小企業ではなかなか難しい!というケースもあるため、まずは、webを活用しての業務システムをおすすめしたり、既存のシステムソリューションをご提案するケースもあります。

もちろん、高額なクラウドシステムもありますが、業務の可視化を目的とするのであれば、グループウェアなどの導入から始めるのも1つの方法だと思っています。マニュアル化を考えれば、社内wikiなどの導入といったことも可能で、非常に安い料金の投資で、導入を進めることも可能です。

クロトは、御社の業務システムの改善に、あらゆる方法で、サポートさせていただきます。PHPや、JAVAでのプログラム開発だけではなく、GASなどのライトなプログラムや、エクセルのVBなど、御社にとって、プラスになる方向での、業務システム開発を目指しております。

もちろん、結果的に、webシステムの方がお得で、パッケージ的な仕組みを使うことで、オペレーションがまわりやすくなることもあります。このあたりは、ヒアリングなどをさせてください。システム開発の知見だけでなく、運用知見があるからできるご提言です。

クロトは、約20年、webシステムの開発や、運用に携わってきたので、現在も、多くのwebシステムや、ITツールを触ってきています。テレワークの導入支援なども行っております。こういった知見から、御社の業務システム開発、運用をサポートさせていただきます。

さまざまな企業の業務システムを開発、導入してきました。事業主様向けに、業務システムの開発や運用で、サービスの安定化、さまざまな企業様向けの業務効率化を図ってきました。業務システムの開発で、本来稼働できない時間でも、稼働できるような状況を作れたり、状況監視ができたりできた!とお喜びの声もいただきました。

オリジナルでの業務システム開発もそうですが、汎用的なシステムの導入などもご支援させていただいております。

仕組化には、ドキュメントの用意なども重要です。多くの企業様や、メディアに導入の際、そういったドキュメントの提供もさせていただき、業務システムの普及・活用にも役立てていただいております。また、ワークショップなども開催して、社内での業務システム利用の促進にも貢献できておりました。

業務システムの開発は、社員というステークスホルダーのためだけではありません。会社という法人をより成長させる機会を作るものです。デジタル化について、まずは軽くでも取り組みたい!とお考えのご担当者様、ぜひ1度クロトにご相談ください。

お問い合わせフォームから、実施内容や、やりたいこと、現状について、今後のやりたいことなどを教えてください。お見積もり、ご相談は無料です。コミュニケーションしながら、御社にとって良い答えを一緒に見つけていきましょう!

 


 

業務システム とは

業務システムとは、仕事の効率化、業務の効率化をするシステムのことです。webシステム(webアプリケーション)の形式もあれば、エクセルやパワーポイントのようにインストールして使うソフト形式のものもあります。

業務システムには、資料管理、会計管理、勤怠管理システム、人事管理システムなどのような社内で使うシステムや、在庫管理や配送管理システムなど、外でも使うケースのシステムまで、さまざまな種類があります。

主に、業務システムでは、業務の品質や作業効率の向上、稼働時間の削減、コスト削減などを目的として、導入されていきます。売上拡大とかの要素ではないことが多いです。

テレワークが増えてきているため、業務を円滑に行える環境を作るために、業務システムを作っていっている会社も多いです。半面、DBなどの管理や運用が重要になってきていますし、セキュリティ対策も課題になっています。

そして、業務システムは、カスタマイズ性が高いこともポイントです。自社の業務内容にあわせて、オリジナルの業務システムを開発するケースも多いです。自社オリジナルのシステムは費用はかかるものの、成果が出やすい、導入後の利用率が高いことがメリットとなっています。ただし、保守・運用の面での難易度は上がるため、その点は要検討事項とされる場合もあります。

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業務システム 種類

業務システム 種類は、以下のようなシステムがあります。

    など

    このほかにも、他サイトチェックツールや、社内のFAQシステムや、社内の資料検索など、業務システム は、数多くあります。

    業務システム の場合、マニュアルなどが必要なことも多いので、マニュアルを管理するシステムや、社内で、マニュアルを作って管理するシステムなどもあります。

    自社にとって、どんなシステムがあるとよいか、検討する際の材料にしてください。基本的には、業務システムをどう活用するか?という視点で考えつつ、改善工夫できる範囲が何かを明確にしていくといいかと思われます。

    ご相談は無料です。お問い合わせフォームなどからご相談ください。


    業務システム メリット 5点

    業務システム 導入すると、どんなメリットがあるのでしょう。業務システム メリットについて解説していきます。

    主に業務システム メリットは、以下の5つとされます。

    1. 業務 効率 向上
    2. 業務スピードの改善
    3. 業務精度 向上
    4. 稼働時間の削減
    5. コスト削減

    といった部分が業務システム メリットといわれます。

    システム化によって、業務処理が、自動化される部分が増えれば、結果的に、仕事の精度は向上していきます。ミスの減少にも効果的ですよね!

    また、業務システムによっては、オフィススペースの削減にもつながっていきます。書類管理の場合との違いを想像してみてください。数年分の受発注の書類を貯めておくだけでも、相当のスペースになります。ファイルなど、管理用の資材のコストもかかります。

    業務システムを導入するメリットは、副次的に、こういった目に見える部分でも、メリットが出てくるのです。

    とはいえ、業務システムは、だれにとっても使いやすい画面にしていく必要性があるので、シンプルな画面にしておくことで、使いやすくなります。

    ご相談は無料です。お問い合わせフォームなどからご相談ください。

     


    業務システムで多いレガシーシステムとは

    業務システム が、レガシーシステムになっている、なんて話、耳にしませんか?

    レガシーシステムとは、古くから使用されている情報システムやソフトウェアのことを指します。要は、古いシステムです。これらのシステムは、長期間にわたって運用されてきたため、以下のような特徴があります。

    1. 古い技術基盤

      • レガシーシステムは、古いプログラミング言語や技術スタック(例えば、COBOLや古いバージョンのデータベース管理システムなど)で構築されていることが多いです。

    2. 運用の長期性

      • 長い歴史を持ち、多くのビジネスプロセスに深く組み込まれているため、企業の重要な資産として扱われることがあります。

    3. メンテナンスの難しさ

      • 技術者の高齢化や専門知識を持つ人材の不足により、メンテナンスやサポートが難しくなることがあります。結果、運用コストの増加へ。。。

    4. 機能の制限

      • 最新のビジネスニーズや技術革新に対応できず、機能追加や改修が困難な場合が多いです。

    レガシーシステムは、企業にとって重要な資産である一方で、このように、さまざまな課題も抱えています。これらのシステムをどのように扱うかは、企業の戦略において重要な決定事項となります。適切なタイミングでの更新や移行を検討することが求められます。2025年、このようなレガシーシステムの改善は、1つのトレンドとなっている個所になります。



    レガシーシステムを使い続けるデメリット

     

    レガシーシステムを使い続けることには、実際問題デメリットがあります。

    以下に主な点を挙げます。

    1. メンテナンスコストの増加

    • レガシーシステムは古く、技術的なサポートが限られているため、メンテナンスにかかるコストが増加します。
      修正やアップデートが難しく、専門知識を持つ人材が不足することもあります。

    2. セキュリティリスク

    • 古いシステムは最新のセキュリティ基準に対応していない場合が多く、サイバー攻撃に対する脆弱性が高まります。
      これにより、データ漏洩やシステムの侵害のリスクが増加します。個人情報を扱っている場合、とっても危険です。

    3. 柔軟性の欠如

    • ビジネス環境の変化に迅速に対応できません。そもそも、新たな機能やサービスを追加することが困難なケースも多いです。
      当然ですが、これが競争力の低下に繋がる可能性があります。

    4. ユーザーエクスペリエンスの低下

    • レガシーシステムは最新のユーザーインターフェースや機能を持っていないことが多いです。
      ユーザーにとって使いづらいと感じられることがあります。これが顧客満足度の低下に繋がるかもしれません。

    5. データ統合の難しさ

    • 他の新しいシステムやサービスとの統合が難しく、データの連携や分析が困難になることがあります。これが情報の孤立化を招くこともあります。

    6. パフォーマンスの低下

    • レガシーシステムは、最新の技術やインフラに比べてパフォーマンスが劣ることが多く、処理速度や反応速度が遅くなる可能性があります。

    7. 依存リスク

    • 特定のベンダーや技術に依存している場合、サポートが終了したり、技術が廃止されたりするリスクがあります。これにより、将来的な運用が困難になる可能性があります。


    これらのデメリットを考慮すると、レガシーシステムの維持は企業にとって大きなリスクとなることがあります。適切なタイミングでの更新や移行を検討することが重要です。

    ご相談は無料です。お問い合わせフォームなどからご相談ください。

     


    クロトが開発できる業務システムの種類

     

    以下は、主な例です。業務システムをwebアプリにすることで、こんなシステムが作れます。


    見積・受発注管理システム


    見積書の作成・承認・送付から、受注・発注・納品管理までを一元化するシステムです。Excelや手作業での管理から脱却し、営業担当者の工数削減・入力ミスの防止・進捗の可視化を実現します。


    在庫・倉庫管理システム


    商品・原材料の入出庫管理・在庫数のリアルタイム把握・発注点アラート・棚卸し管理を行うシステムです。QRコード・バーコードリーダーとの連携にも対応し、倉庫業務のデジタル化を支援します。


    勤怠・シフト管理システム


    社員・パート・アルバイトの出退勤管理・シフト作成・有給管理・残業集計を行うシステムです。スマートフォンからの打刻・GPS打刻・申請承認ワークフローにも対応しています。


    顧客管理・営業支援システム(SFA/CRM)


    顧客情報・商談履歴・案件ステータス・フォロー予定を一元管理するシステムです。営業担当者の引き継ぎ・案件の進捗管理・売上予測などに活用できます。既製品のSalesforceやHubSpotでは対応できない独自の業務フローを持つ企業向けにオーダーメイドで開発します。


    請求・経費管理システム


    請求書の自動生成・送付・入金確認・督促管理を行うシステムです。経費申請・承認ワークフロー・精算処理の自動化にも対応しています。会計ソフト(freee・弥生等)との連携も可能です。


    予約・スケジュール管理システム


    施設・設備・人員のスケジュール管理・予約受付・キャンセル管理を行うシステムです。社内向けの会議室予約・備品貸出管理から、顧客向けの予約受付システムまで対応しています。


    工程・プロジェクト管理システム


    製造工程の進捗管理・作業指示・品質管理・不良品管理を行うシステムです。プロジェクトのタスク管理・担当者割り当て・期日管理・工数集計にも対応しています。


    帳票・レポート自動生成システム


    毎月・毎週定期的に作成が必要なレポート・帳票をシステムが自動生成・配信するシステムです。売上レポート・在庫レポート・日報・月報などの手作業での集計・作成工数を大幅に削減します。



    業務システム 開発 よくある質問

    業務システム 開発 の よくある質問 をまとめました。

    業務システム 開発 は どのくらい時間かかりますか?
    内容や量にもよりますが、かんたんな内容で要件が決まっていれば、ご発注から最短1か月~実施可能です。
     
    業務システムは、アプリ化することも可能ですか?
    可能です。ただし、web版だけにした方が運用効率、運用コストは下げられます。
     
    業務システム 開発 は、どんな形式で納品してもらえますか?
    御社にてご用意いただいたサーバや、弊社でご用意したサーバにアップロードして、納品することが可能です。
     
    Excelで管理している業務をシステム化したいのですが対応できますか?
    はい、対応しています。Excel・スプレッドシートで管理している業務をwebシステム・データベースに移行する支援が可能です。複数人が同時に更新できる・スマートフォンから操作できる・集計・レポートが自動化されるなどのメリットが生まれます。
     
    クラウド(AWS・GCP)での開発に対応していますか?
    はい、対応しています。オンプレミス・クラウドどちらでも対応可能です。コスト・セキュリティ要件に合わせた最適なインフラ構成をご提案します。
     
    開発後の保守・運用サポートもお願いできますか?
    はい、対応しています。バグ修正・機能追加・サーバー監視・障害対応まで月額での継続サポートが可能です。
     
    業務システム 開発 は 地方からの依頼でも受けていただけますか?
    はい、可能です。
     
    業務システム で どんな内容を作っていいかわからないのですが、サポートいただけますか?
    はい、仕様決定、仕様書まとめなど、そういった部分から対応可能です。もちろん、システムの保守運用も行っております。
     
    業務システム の 仕様設計、ドメイン、サーバなど、丸投げ可能ですか?
    対応可能ですので、スケジュール、予算、内容など、ご相談ください。
     
    業務システム 開発 で マニュアル作成もお願いできますか?
    はい。可能です。webマニュアル、wordでのファイルマニュアル、動画マニュアル、ご希望を教えてください。



    業務システム 開発 導入 実績 事例

    業務システム 開発 導入 実績 事例
    • 飲料メーカー 見積もり作成システム
    • 飲料メーカー 配送管理システム
    • 飲料メーカー 決済管理システム
    • エネルギーメーカー 納品管理システム
    • エネルギーメーカー 決済管理システム
    • 飲料メーカー 在庫管理システム
    • 飲料メーカー 勤怠管理システム
    • 美容サロン シフト管理システム
    • 美容サロン 勤怠管理システム
    • 美容サロン 日報管理システム
    • 不動産メンテナンス会社 資材管理システム
    • 不動産メンテナンス会社 アラート管理システム
    • 不動産メンテナンス会社 外注管理システム
    • スポーツメディア コンテンツ更新管理システム
    • 食品メーカー 銀行振替データ作成システム
    • 美容サロン 販売管理システム
    • 広告代理店 請求書管理システム
    • 広告代理店 顧客管理システム
    • 印刷会社 クリエイティブ検索システム
    • アパレルメーカー 販売情報管理システム
    • 卸販売会社 自動メール送信システム
    • 転職エージェント アラートシステム
    • 求人広告代理店 求人票管理システム
    • 不動産 投資物件管理システム
    • 飲料メーカー 基幹システム
    • ニュースメディア コンテンツ管理システム

    など

    ご相談はお気軽に!

    phone03-6805-0821

    schedule平日:AM10:00~ PM7:00

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